こたつ×グローストーブ×焼き肉の快適冬キャンプ まぜのおかキャンプレポ

今回はこたつ+グローストーブ キャンプレポ

12月12日~13日の1泊2日で徳島県南部 まぜのおかオートキャンプ場に行ってきました。

当日は5℃程度までしか冷え込まず、さほど寒い気温では無かったですが、強風ということで快適を確保するには難しいコンディション…

冬の寒さ&強風を想定して、それに対して快適に出来る様な装備で挑んだキャンプですが、どんなキャンプになったのか?

そんなキャンプ当日の様子をレポートします。

※この記事にはキャンプ場の詳細は有りません。キャンプ場自体が知りたい方はこちらをご覧ください。

超きれいで高規格!流れる時間が心地よい、南の楽園!徳島県南部のまぜのおかオートキャンプ場をご紹介
私のお気に入りのキャンプ場です。かなりの高規格キャンプ場で、夏はもちろん、冬も快適に過ごせます♪すべての施設がキレイで、遊具も有るのでファミリーキャンパーにも最適です。徳島県と高知県の境に近い場所にある、南国情緒あふれるこのキャンプ場の魅力をご紹介していきます!

※本文最後にも同じリンクが有ります。

DAY 1 快適って、時と場合で変わるもの

道中は結構な強風…でしたが、着いてみると…

ええ天気や~♪

風もほとんど無く、快適や~♪週明けからは寒波が来るみたいだけど、この土日は冷え込みも弱く、海沿いの低地のキャンプ場だから、最低気温も5℃程度の予想…

とはいえ、冬なので寒さ&風対策だけはバッチリ!

ランドロックに「ホットカーペットでこたつ」×「スノーピーク グローストーブ」での快適冬キャンプ仕様です。

※今回使用しているキャンプ道具(ギア)の多くは後程まとめてご紹介しています。気になるギアが有れば是非ご覧ください。

こんな感じで設営完了です。

スノーピーク ランドロックの前室部分をお座敷スタイルにして、電源サイトという事でホットカーペットのこたつを作りました。

それだけじゃさすがに肩とかが寒いので、スノーピーク グローストーブで暖を取ります。寝室は底冷え対策にインフレーターマットを敷いて、私の冬キャンプのこたつスタイルの完成!

設営時は特に風も無かったし、1泊2日では張り網を出すのも面倒だから…張り網出さずでの設営としたのですけど…

夕方からめっちゃ風強くなって来たし…

ランドロックのパネルを立ち上げてたんですが、もうね、写真の通りブワッサブワッサ(笑)。

「あ、すげぇ風…張り網無いからテント揺れてるわ…」

ってくらいの風。でも…もうね、まったりタイムしちゃってたから、無理…

夕方からペグダウンするのが面倒だったので、ちょっとテントが揺れてるけど大丈夫だろ~という事でほったらかしです。高い剛性を誇るランドロックだから大丈夫よね!って安心していましたけど、冬場は強風前提でキャンプをした方が良いので、1泊2日でも張り網しないとやっぱダメだね…

分かっちゃいるけどメンドクサイ(笑)…

外に居たら強風でかなり体力を持っていかれるけど、ランドロックというシェルター内では快適に過ごす事が出来て良かった♪

シェルターの入り口を全て閉めれば、どんな風でも過ごせるし。こたつとストーブが有れば寒くても快適だし。

こうやって電源確保もしたら…(ハタヤのコードリールはアウトドア向けのデザインで良い感じです♪)

快適なホットカーペットこたつ+卓上グリル「ユニフレーム ユニセラ」で炭火焼肉もお手の物♪

という事で、晩御飯は焼き肉です。

さすがに石油ストーブを使って炭火もランドロック内で使うとなると、一酸化炭素中毒になるので…フロントパネルはフルオープンにしたままですけどね。

そう、こたつに入りながら外の景色を眺めての焼き肉です。

ランドロックくらいの大型テントでも締め切って炭を使うと、一酸化炭素濃度は警報機(チェッカー)が作動するくらい上がる事が有るので、十分注意してくださいね。なので私は絶対に通気性を確保して炭を使います。


たとえ入り口を開放していても、ストーブを炊いているとテント内はかなり暖かくなるので、コレで十分快適に食事が出来ます♪

食後のデザートに焼きマシュマロも楽しんで…

その後はハリケーンランタンを手元に持ってきて、チタンマグを直接加熱して温めた牛乳でココアを作って読書タイム♪

キャンプ場で揺らめく炎と外の景色を眺めながら、こたつで読書…

あぁ…快適で楽園だ…なんて思っていたら…

どこかのテントから

「あ!流れ星!」

ほう?珍しいね。キャンプしててもなかなか見れるもんじゃないよ?流れ星なんて。天の川を見る方が簡単なくらいにね。うらやましいなぁ…

そう思っていると…

「また流れ星!」

ほ、ほう??そんなに…流れるもんじゃないよ??連続で流れ星なんて…メッチャ運のいい奴やな。

と思って本を読み進めていると…

「うわ!また!」


???
え???
うそじゃろ!!?

そんなに流れるなんて…流星群??朝のニュースではなんにも言って無かったよ??

と思いつつも、いや…もしかしたら…と思って夜空を見てみると…

ホントに流れてる!!

多い時には10分間に6個くらいは流れてるんじゃないかと言うくらい、沢山♪

もうね、こうなったらね、外に出しっぱなしのハンモックに寝っ転がって天体ショーの観察です。

寒い冬・風が吹く中、ひゅんひゅんと流れる流れ星…

多い時には3連続で同じ場所に!多分途中で割れたんだろうね。最高です!

改めて思う…快適とはいくつも形が有るんだねって。こたつだけが快適ではない。その中に居たら星は見えないから。でも…やっぱりこたつは快適(笑)。

現在気温は5℃。強風が吹く為、体感はかなり寒い…。でも、今はこのハンモック上が最も快適な場所♪なんたって首が痛くならずに、ず~っと天体観測できるんだから♪

後で調べたら、ふたご座流星群の見え始めの時間だったらしいです。

見え始めでコレか…ピークはもっとすごいのかな?

そんな事とはつゆ知らず、ハンモックに揺られて30分程ステキな天体ショーを鑑賞しました♪15個くらい見たかな?

冷え切った体でこたつに入り、ストーブで温まったら…「あ…やっぱりここが快適かも」なんて思っちゃうけど、ホントに今日は最高の天体ショーだった♪

DAY 2 冬は灯油が便利ですね

結局夜通し強風で、翌日も風が強い…

天気は明け方は晴れていたけど、8時頃からは曇りとなり…

まぁぼちぼちの天気って感じです。昨夜に雲が無くて、ほんとに良かった♪

明け方には8℃くらいまで気温が上がってて、気温だけ見れば寒くは無いけど、強風なので体感はまぁまぁ寒いです…

そんな中ではガスバーナーも本来の性能を発揮できないので、ランドロック内で灯油を燃料としたシングルバーナー OPTIMUS NOVAを使ってピザトーストを焼きあげていきます。

下からのバーナーのみだと、ダッチオーブンを使っても下が焦げるだけなので、パンの底がカリッとする辺りでオーブンの蓋を取って、炙りバーナーで炙って仕上げをしましたが、良い感じに焼きあがりました。

強風の気象条件下では、熱が散らされてなかなか熱っせられないから、やっぱり冬場はシェルター内が安心だわ。

それにしても、やっぱ灯油は便利だね♪

何より燃費が良い!そして、低温下・連続使用での火力低下(ドロップダウンと言う現象)が無い!

私は冬キャンプでは石油ストーブを活用しているので、そこから燃料の融通が利くのも大きなメリットです。

ストーブでお湯を沸かして、OPTIMUS NOVAで調理をする。

燃料はどちらも灯油なので燃料代は安いし、ドロップダウンは無いし。冬の燃料としてはホント優秀!手や道具に付くと臭い点が唯一の難点だけど…。

ホント冬は灯油が便利♪

前日のテント設営時に張っておいたロープにグランドシート等を干して、乾燥撤去して本日のキャンプは終了です。

風が強かったから、あっという間に乾いたので今回の撤去は楽でした。

今回使用したキャンプ道具

SNOW PEAK グローストーブ

輻射熱で温めてくれる為、対流式に比べてより暖かさを感じやすいストーブです。同じスノーピークのストーブであるレインボーストーブ(特徴:40W相当の灯りになる)、タクード(特徴:石油コンロと言うだけあって、調理特化)と比べて、暖を取る事に特化したストーブです。

グローストーブで調理をするのはちょっと難しい天板の大きさですが、暖を取る事がメイン(調理に使う予定が無い等)であれば、良いストーブですよ♪ちなみに、お湯などは問題無く湧かせる事が出来ます(火までが遠いので、時間はかかる)。

輻射熱がめっちゃ暖かい スノーピーク グローストーブの魅力
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テント内での火気の使用は基本的には厳禁となっていますが、スノーピークはいくつかのテントで認められています。それでも一酸化炭素中毒への注意を怠るわけにはいきませんので、一酸化炭素チェッカーを2個使用する事をおススメします。

写真のグローストーブの上にはストーブファンを置いています。

電源不要でストーブの熱で発電し、回る扇風機です。上昇する熱を強制的に前に押し出す事が出来るので、テント内での暖房効率が上がります。ストーブで寒さを感じた場合はおススメのギアです。

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グローストーブケースにはオレゴニアンキャンパー ポップアップトラッシュボックスを使用しています。

ストーブ使用時はゴミ箱にもなるので、結構便利ですよ♪

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UNIFLAME ユニセラTG-Ⅲ

冬キャンプのメインBBQグリルです。寒いので、私は冬は基本テント内で過ごしています。このユニセラはテント内でも炭火調理をしたい、そんな欲望を叶えてくれるグリルです。

卓上で使用可能なコンパクトさ・断熱性能を備えているので、かなり重宝しています。ただしテント・シェルター内での炭火使用は非常に危険なので、通気性の確保・火事のリスクの確認等は怠ってはいけません。

慎重にリスクを見極めて、自己責任の元、だれにも迷惑を掛けないように心がけて行ってくださいね。

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ユニセラの上で直接加熱したマグカップはこちらです。シングルウォール構造のチタンマグは、直接火にかけて温める事が出来るので、ホットドリンクを飲むのにも便利です♪

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DIETZ ハリケーンランタン

焚火をあまりしないので、焚火の代わりにオイルランタン(ハリケーンランタン)の炎を眺めて楽しんでいます。

揺らぐ炎は1/f揺らぎ…癒しパワーたっぷりです。焚火と一緒♪

燃料はパラフィンオイルか灯油なので、安価で楽しめますし、毎回火を灯してキャンプを楽しんでいます。

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自立式ハンモック

リラックスの他…天体観測に最高のギアです。木に結び付ける事無く使用可能な、自立式ハンモック(台付きハンモック)は、キレイに整備されたオートキャンプ場でもハンモックを楽しみたい方には持って来いのギアです。

ユラユラ揺れて、天を仰ぐ…

至福の時間です。

私は最安値だったVASTLANDを使用していますが、自立式ハンモックの値段は結構コロコロ変わっているので、下のリンクでは自立式ハンモック全般を検索できるようにしているので、最安値が見つかると思います。

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OPTIMUS NOVA(マルチフューエルバーナー)

ホワイトガソリン・灯油・軽油・ジェット燃料等がパーツ交換無しに使用できる、高性能バーナーです。燃焼音が大きいのがちょっとネックですが…

ガスは連続使用時の火力低下に悩まされますが、加圧式のNOVAはその心配も有りません。今回はピザトーストを6枚作り、計20分以上連続使用していた為、ガスバーナーだと苦戦していたと思います。

ガスに比べてプレヒートが面倒ですが、慣れれば問題ないレベルです。圧倒的にガスの方が扱いが手軽なので、使い分けれると最高に快適なキャンプになると思いますが、冬場の火力低下に悩んでいるなら、NOVAは良い選択肢だと思います。(本体と燃料ボトルは別売です)

DOD ソトメシンガーZ

シングルバーナーで大型ダッチオーブンや鍋を使う時、安定性を考慮してソトメシンガーZをゴトクとして使用しています。

今回はNOVAにSOTO 12インチのダッチオーブンを使用する為に使いました。NOVAのゴトクはそんなに大きく無いのでね。

高さ・長さを変える事が出来る大型ゴトクなので、色んなバーナーに合わせて使える便利なゴトクです。

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SOTO ステンレスダッチオーブン

ステンレス製なので、洗剤・カナダワシ・拭くだけで保管可能という、ズボラさん御用達の性能のダッチオーブンです。私のは12インチで、そのサイズなら食パンを2枚並べて焼きあげれます。

めんどくさがりの人は、一度使うと鋳鉄製に戻れないかも…

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冬のテントはスノーピーク ランドロックを使用しています。インナーテントで寝ますが、シェルター部分の前室はお座敷スタイルにしています。

写真で使用しているのは「ランドベース6用 リビングシート」ですが、これは終売品なので、小川やコールマンのリビングシートを使用するのが無難かなと思います。リビングシートは砂が入らないようにウォールが付いているので、お座敷スタイルにするには便利です。

幾つかあるので、サイズの合うものを選んでください。

私のキャンプこたつに関してはこちらでご紹介しています。

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ホットカーペットに使っているコードリールはこちら。キャンプっぽいカラーリングで気に入っています♪室内用との事なので、テント内まで本体を引っ張ってきて使っています。

ホットカーペットの上で寝れば底冷えも関係ないですけど、寝心地も考慮すると底冷え対策にもなるインフレーターマットは冬の重要ギアです。

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まぜのおかオートキャンプ場の詳細に関してはこちら。

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冬キャンプ(非降雪地域での)を快適にするためのノウハウをまとめた記事はこちら。

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それではまた!

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